加賀フィッシングエリア 2018年6月16日(土曜日)【その1】

今回は2018年6月16日(土曜日)に栃木県にある『加賀フィッシングエリア』という、ニジマスなどの管理釣り場(釣り堀)にキャンピングカーで行った時の様子をご紹介。

救急車 給油

途中見掛けたエネオスで給油をしている救急車の姿。救急車やパトカー、消防車も車両のため、給油するのは当たり前なのですが、そのような特殊車両に興味がある私は、ついつい見てしまいます。

加賀フィッシングエリア

いつものように夜遅くに加賀フィッシングエリアの駐車場に到着し、速攻で寝てしまいました。ダニ退治の効果もきちんと出ているようで、あれ以来キャンピングカーに乗っても、私も妻もダニに噛まれることは皆無に。このままの状態を保ってくれることを願うばかり。

ということで、妻が作ってくれたサンドイッチが今朝の朝食。隣にある食べかけのお菓子はおやつの時間に食べようと、家から持ってきたもの。

加賀フィッシングエリア

先週はカウンターを回しませんでしたから、本日はカウンターをフィールドに持ち出し、釣れたニジマス君の数をカウントします。

加賀フィッシングエリア

開門10分程前の時点で車列は3列程。思ったほど混雑していない模様。

加賀フィッシングエリア

キャンピングカーの総走行距離数は195,550kmに。

加賀フィッシングエリア

スタートはスプーンや新たに導入した、『カヤクラ』というルアーで調子良く釣れていました。

加賀フィッシングエリア

ただ、午前7時を過ぎた頃から急に渋くなり、いきなりの悶絶タイムが到来。

加賀フィッシングエリア

こんな時は気分転換にネコを観察です。

加賀フィッシングエリア

毛が生え代わる時期なのか、なんとなくモコモコしていました。

加賀フィッシングエリア

あまりの渋さに、たまらずワンドの奥に移動。この場所は先週来た時にはそこそこ釣れた場所。

加賀フィッシングエリア

午前中の放流は8時53分頃。

加賀フィッシングエリア

ワンドの奥に陣取ってしまったため、放流効果は望めないと思いながらも、一縷の望みをかけ、放流カラーのスプーンをキャストするも、まさかというか当然というか『0』匹。

加賀フィッシングエリア

ということで、放流魚は早々に諦め、トップや少し潜るクランクで釣りを続けます。

加賀フィッシングエリア

先週もよく釣れた『デカミッツドライ』のクリアカラーが大活躍。ニジマス君が水面を割ってバイトしてくる様子もよく見え、なかなか楽しい釣りです。

加賀フィッシングエリア

先週に引き続き、本日も曇りで少し肌寒い位のお天気。

加賀フィッシングエリア

風で水面の汚れがワンド奥に吹き寄せられてきて、少し汚い写真になってしまいましたが、相変わらず『デカミッツドライ』茶色でも釣れています。

加賀フィッシングエリア

ということで、午前中の時点で36匹。お昼ご飯を食べ、午後からも頑張ります。

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